伊木米子市長を迎え、環境省の主催で
「米子水鳥公園 自然共生サイト認定証授与式」が
開催されました。
開催されました。
自然共生サイトは、
国際目標である「30by30」の達成のため、
自治体や民間の取り組みによって
生物多様性の保全が図られている場所を
国が認定します。
国際目標である「30by30」の達成のため、
自治体や民間の取り組みによって
生物多様性の保全が図られている場所を
国が認定します。
今回は、米子市と米子水鳥公園を管理する
公益財団法人中海水鳥国際交流基金財団が、
公益財団法人中海水鳥国際交流基金財団が、
「米子水鳥公園保全活動計画」を申請し、
自然共生サイトとして認定されました。
環境省中四国地方環境事務所の坂口所長から、
伊木米子市長と神谷館長(財団常務理事)に
認定証が授与されました。
申請者を代表して、伊木米子市長が挨拶をしました。
また、神谷館長(財団常務理事)より
米子水鳥公園の活動について報告がありました。
これからも市民の皆さんと一緒に
米子水鳥公園を守っていき、
米子水鳥公園を守っていき、
次世代に引き継いでいきたいと思います。
(ポタチャン)
追記 米子市の環境チャンネルに館長のインタビューが掲載されました。