園内のカルガモの親子は、
ヒナが成長して親鳥と見分けがつかなくなり、
ヒナが成長して親鳥と見分けがつかなくなり、
親子らしく見える親子はいなくなりました。
ところが、幼いヒナが今日も1羽だけいました。
このヒナは7月25日から確認されていて、
親鳥とはぐれてしまったようです。
親鳥とはぐれてしまったようです。
第1発見時の写真。
付近に親鳥や他のヒナはおらず、
1羽だけで池を泳ぐヒナ。7/25 16:54撮影。
1羽だけで池を泳ぐヒナ。7/25 16:54撮影。
その後も、
つばさ池の北岸の木陰で毎日確認されています。
今日はカモ島にやってきました。
つばさ池の北岸の木陰で毎日確認されています。
今日はカモ島にやってきました。
カモ島にあがっているヒナ。
横にいる成鳥はすべて親鳥ではありません。
横にいる成鳥はすべて親鳥ではありません。
16:40撮影。
幼綿羽でフワフワなヒナですが、
落ち着いていてたくましく生き延びています。
観察ホールから大山を正面に見て、
左側の岸辺にいつもいます。
左側の岸辺にいつもいます。
(きりぎりす)
































