ネイチャーセンター目の前に、
美しいスズガモのオスが寄ってきました。
珍しいことです。10:11撮影。
美しいスズガモのオスが寄ってきました。
珍しいことです。10:11撮影。
上の写真を拡大。このカモをよく見ると、
口元からテグスが垂れ下がっていることに
気づきました。
釣り針を飲み込んでしまっている個体でした。
口元からテグスが垂れ下がっていることに
気づきました。
釣り針を飲み込んでしまっている個体でした。
3/14,3/15に発見された個体に続いて、
またしても釣り具の犠牲になった鳥が見つかり、
心が痛みました。
心が痛みました。
頭の形が変な個体(写真右)がいました。
左が一般的なキンクロハジロのメスです。
12:25撮影。
少し違和感を覚えたので、観察を継続。
羽ばたいた際に風切の模様が確認でき、
コスズガモではないことが分かりました。
コスズガモではないことが分かりました。
おそらく、キンクロハジロとスズガモの
交雑個体ではないかと思います。12:26撮影。
朝、ネイチャーセンターから園内の鳥の様子を
確認していた際に、ウラギクの池の裏のヨシ原で
ホオアカとノビタキを見つけました。
交雑個体ではないかと思います。12:26撮影。
確認していた際に、ウラギクの池の裏のヨシ原で
ホオアカとノビタキを見つけました。
春に園内でホオアカが見つかるのは珍しいので、
午後に保護区内に入って探してみました。
午後に保護区内に入って探してみました。
枯れヨシの先にとまっていたノビタキ雄。
近くにはメスも1羽いました。13:53撮影。
13:54撮影。
保護区内には、いかにもコチドリが好みそうな
砂礫地があります。2023年に繁殖実績があり、
今年も繁殖してくれることを期待しています。
営巣場所を下見中?のコチドリ。14:01撮影。
園内上空をダイサギが2羽ずつ2組通過しました。
渡りかな?14:05撮影。
園路の真ん中を、ハナムグリが歩いていました。
顔が砂まみれで、これでは「スナムグリ」です。
砂の中で羽化して地上に這い出てきた新成虫かな?
14:34撮影。
今日はシマアジとメジロガモは見られませんでした。
近くにはメスも1羽いました。13:53撮影。
砂礫地があります。2023年に繁殖実績があり、
今年も繁殖してくれることを期待しています。
営巣場所を下見中?のコチドリ。14:01撮影。
渡りかな?14:05撮影。
ウラギクの池でウズラシギを見つけました。
今季初認です。14:20撮影。
顔が砂まみれで、これでは「スナムグリ」です。
砂の中で羽化して地上に這い出てきた新成虫かな?
14:34撮影。
タシギはたくさんいて、アカアシシギも1羽いました。
また明日、新たな鳥の飛来に期待しましょう。
(きりぎりす)
(きりぎりす)




















































