雪に埋もれるオナガガモ。
9:52撮影。
鳥が少なく、
水面にはシャーベット状の氷が漂っていました。
9:53撮影。
水面にはシャーベット状の氷が漂っていました。
9:53撮影。
窓の外には大量の雪が積もっていました。
10:48撮影。
時間がたつにつれて、
どんどん水面が凍っていきました。
どんどん水面が凍っていきました。
10:49撮影。
雪が積もる柵にとまっていたタシギ。
10:51撮影。
大雪の時は、クロガネモチの実を食べに
ヒヨドリやツグミなどが集まってくるのですが、
ヒヨドリやツグミなどが集まってくるのですが、
今回は実も雪に覆われてしまい、
それどころではありませんでした。11:01撮影。
それどころではありませんでした。11:01撮影。
ヨシ原には小鳥の姿が多く見られました。
11:02撮影。
11:02撮影。
そのほとんどがオオジュリンでした。
採食場所を巡って争う2羽。
お互いに食べ物の確保に必死です。
採食場所を巡って争う2羽。
お互いに食べ物の確保に必死です。
11:09撮影。
カモ島には、
ツクシガモとソリハシセイタカシギしか
いませんでした。12:00撮影。
ツクシガモとソリハシセイタカシギしか
いませんでした。12:00撮影。
ヨシ原にアトリもやってきて、
オオジュリンと争いながら虫を食べていました。
初めて見る風景です。12:48撮影。
オオジュリンと争いながら虫を食べていました。
初めて見る風景です。12:48撮影。
ヒシクイの群れが飛来しました。13:10撮影。
シギ島に舞い降りたユリカモメ。
右の個体は上嘴の先が欠けていました。13:40撮影。
右の個体は上嘴の先が欠けていました。13:40撮影。
着水後、どんどん北西側に移動してきたヒシクイ。
13:57撮影。
13:57撮影。
マガンの小さな群れが時々飛来しましたが、
いずれも降りずに引き返してしまいました。
14:04撮影。
いずれも降りずに引き返してしまいました。
14:04撮影。
ネイチャーセンター北側の非常口から
よく見える位置まで寄ってきたヒシクイ。
この水域にやっくるのは初めてです。
とても近いので、望遠鏡で鮮明に観察できました。
14:26撮影。
よく見える位置まで寄ってきたヒシクイ。
この水域にやっくるのは初めてです。
とても近いので、望遠鏡で鮮明に観察できました。
14:26撮影。
水面に張った氷にヒバリの群れが降りてきました。
これも初めて見る風景です。14:39撮影。
これも初めて見る風景です。14:39撮影。
朝から姿が見えなかったオナガガモが、
ようやく帰ってきました。14:44撮影。
ようやく帰ってきました。14:44撮影。
ネイチャーセンターの軒先には
30㎝くらいのつららができていました。
30㎝くらいのつららができていました。
14:47撮影。
コハクチョウも飛来しました。14:58撮影。
ヒシクイと合流してヨシの地下茎を食べるコハクチョウ。
15:22撮影。
ハイイロチュウヒが雄、雌タイプともに
頻繁に現れました。
この個体はオオジュリンを狙って
ヨシ原に飛び込んだので、顔に雪がついています。
頻繁に現れました。
この個体はオオジュリンを狙って
ヨシ原に飛び込んだので、顔に雪がついています。
15:49撮影。

ネイチャーセンター前(前浜)に集まってきた
コハクチョウ。16:39撮影。
つばさ池の北西端に集まってきたヒシクイは、
本当は前浜で休みたいけれども
人がいるので近づけないのでは?と思ったので、
ちょっと早めにロールカーテンを下げました。
17:11撮影。
人がいるので近づけないのでは?と思ったので、
ちょっと早めにロールカーテンを下げました。
17:11撮影。
閉館して照明を消すと、
早速ヒシクイたちが前浜に寄ってきました。
早速ヒシクイたちが前浜に寄ってきました。
やっぱり前浜でくつろぎたかったのですね。
17:44 撮影。
大雪の時は、いつもと違う鳥風景が見られるので
とても楽しいのですが、外出は大変危険です。
車での外出は控えて、
お家のご近所で安全に歩ける場所での野鳥観察が
おすすめです。
とても楽しいのですが、外出は大変危険です。
車での外出は控えて、
お家のご近所で安全に歩ける場所での野鳥観察が
おすすめです。
(きりぎりす)























