エノキにコムクドリがやってきました。
その後も時々飛来し、最多で7羽確認できました。
9:16撮影。
9:16撮影。
コムクドリと一緒にエノキにいたヒヨドリ。
羽毛を膨らませてのんびりくつろいでいました。
羽毛を膨らませてのんびりくつろいでいました。
9:18撮影。
大山の手前に局地的な雨雲が発達し、
大雨が降っている様子が見えました。
大雨が降っている様子が見えました。
その後この雨雲は、
ゆっくりと北東へ移動していきました。
11:15撮影。ゆっくりと北東へ移動していきました。
ウラギクの池の横に現れたタヌキ。
チュウヒとけんかしていたそうです。
15:59MARUKOME撮影。
15:59MARUKOME撮影。
カワセミ観察壁を覗くと、
クロベンケイガニが歩いていました。
16:40撮影。
16:40撮影。
カニを見ていたら、
目の前にカワセミが飛んできてとまりました。
目の前にカワセミが飛んできてとまりました。
カワセミ観察壁の本領発揮です。16:40撮影。
少し離れた場所に移動したカワセミ。
16:42撮影。
天皇・皇后両陛下お手播きのヤマザクラで、
Jr.レンジャーの森のタブノキに
コムクドリが群れていて、
飛び去ったうちの1羽が電線にとまりました。
よく見ると、タブノキの実をくわえていました。
飲み込めるのか心配な大きさですが、
タブノキの実はそんなにおいしいのかな?
16:59撮影。
メダカ池は、梅雨の降雨で新鮮な水が満ちていて、
トノサマガエルが活発に活動しています。
標準的な色のオス。17:11撮影。
こちらは、全身に金色を帯びた婚姻色のオス。
7月に入り、もう繁殖期は終わったように思うのですが、
まだ繁殖のチャンスを狙っているのかな?
まだ繁殖のチャンスを狙っているのかな?
17:11撮影。
コムクドリが飛来する季節になりました。
今後、巣立った幼鳥を連れて
たくさん飛来することが期待できます。
たくさん飛来することが期待できます。
注目ポイントは、
タブノキ、エノキ、ネムノキです。
タブノキ、エノキ、ネムノキです。
(きりぎりす)











