不審ガモに付きまとわれている親子は何だか迷惑そうに見えますが、もしかしたらこの不審ガモは親子の父親なのかな?
抱卵を始めた母親から離れた後も、我が子の様子が気になって後をつけているのだとしたら面白いですね。
また、昨日、新たにヒナ10羽の親子が確認されたようです。私はまだこの親子を見ておらず、今日は姿を見せませんでした。6/6に行った草刈りの際に、ウラギクの池で卵が10個ある巣が見つかったのですが、その卵が孵化したのかな?
(きりぎりす)
不審ガモに付きまとわれている親子は何だか迷惑そうに見えますが、もしかしたらこの不審ガモは親子の父親なのかな?
抱卵を始めた母親から離れた後も、我が子の様子が気になって後をつけているのだとしたら面白いですね。
また、昨日、新たにヒナ10羽の親子が確認されたようです。私はまだこの親子を見ておらず、今日は姿を見せませんでした。6/6に行った草刈りの際に、ウラギクの池で卵が10個ある巣が見つかったのですが、その卵が孵化したのかな?
(きりぎりす)
この春、なかなか来ないな~と思っていたクロハラアジサシが6羽飛来しました。こんなにまとまって現れるのは珍しいです。
シギ島に舞い降りるクロハラアジサシ。9:33MARUKOME撮影。
ネイチャーセンターの前浜にあるシギ島を望遠鏡で眺めていると
コチドリがやってきていました。
背中の色と地面の色がほとんど同じ色で
肉眼で見ているとコチドリがいることに気が付きません。
どこかで繁殖を終えて水鳥公園にやってきたのでしょうか。
三時間ほどここに滞在していました。
現在、カルガモの親子は園内で2組確認されています。
6/5から確認されている、ヒナ2羽の親子。いつも300m先の水域にいて、近くに寄ってきません。ヒナは生後1週間以内と思われ、小さくてかわいいです。9:42撮影。
これまで、カルガモの親子はヒナが2羽か10羽かの1組しか現れませんでしたが、今日は初めて2組確認できました。この調子で、今後出現頻度が増えるといいですね。
(きりぎりす)
展示室の実物大のコハクチョウのバードカービング
「飛翔」と「佇む」の2作品が
石谷家住宅(鳥取県智頭町)での
門永哲郎野鳥彫刻作品展「小鳥-ことり-」
2024年6月23日(日) まで
にて展示中です。
作品展では他にも門永さんの多くの作品を展示中です。
ぜひ、この機会に石谷家にて数々の作品をご覧いただければと思います。
※石谷家住宅は、入館料必要、水曜日休館
米子水鳥公園の展示室は
大きな展示ケースが空いていてさみしいですが、
今月末には帰る予定です。