昨日の夕方、コハクチョウが多数ねぐら入りした
雰囲気だったので、今朝はどのくらいいるのか
雰囲気だったので、今朝はどのくらいいるのか
注目してみると、案の定、ネイチャーセンター前に
多数群れていました。
カモ島とシギ島の周りに群れていたコハクチョウ。
6:54撮影。
6:54撮影。
カモ島の北側にも多数集まっていました。6:54撮影。
遠くにもコハクチョウがいましたが、
突然飛び出してきて驚きました。
園内でコハクチョウ以外のハクチョウを見たのは
久しぶりです。7:37撮影。
コハクチョウの数を数え終わったと思ったら、
マガン半島の裏からコハクチョウの大群が
ぞろぞろと現れました。
西北西の冷たい強風を避けて隠れていたようです。
これらを含めると、500羽以上いたと思われます。
7:58撮影。
吹雪いてはいましたが、
積雪量はそれほど多くないので、
コハクチョウは次々と採食に飛び立ちました。
8:01撮影。
飛び立った群れから離脱して、
園内に帰ってきたコハクチョウもいました。
久しぶりです。7:37撮影。
今日もネイチャーセンター前に時々やってきた
イソシギ。雪の下の食べ物を探して
歩きまわっていました。7:51撮影。
イソシギ。雪の下の食べ物を探して
歩きまわっていました。7:51撮影。
次々と採食に飛び立つコハクチョウたち。
7:54撮影。
7:54撮影。
マガン半島の裏からコハクチョウの大群が
ぞろぞろと現れました。
西北西の冷たい強風を避けて隠れていたようです。
これらを含めると、500羽以上いたと思われます。
7:58撮影。
積雪量はそれほど多くないので、
コハクチョウは次々と採食に飛び立ちました。
8:01撮影。
園内に帰ってきたコハクチョウもいました。
8:03撮影。
今朝もハイイロチュウヒがネイチャーセンター前に
飛来しました。
避難してすぐに戻ってきたソリハシセイタカシギ。
8:05撮影。
コハクチョウの群れの中に、
アメリカコハクチョウとの交雑個体の親子がいました。
交雑個体同士の子はほぼくちばしが真っ黒で、
アメリカコハクチョウと区別が困難に思われました。
飛来しました。
避難してすぐに戻ってきたソリハシセイタカシギ。
8:05撮影。
アメリカコハクチョウとの交雑個体の親子がいました。
交雑個体同士の子はほぼくちばしが真っ黒で、
アメリカコハクチョウと区別が困難に思われました。
望遠鏡でよく見ると、
杭の先にノスリがとまっていて、杭と一体化していました。
杭の先にノスリがとまっていて、杭と一体化していました。
9:41撮影。
園内で越冬中のカモの中で、
頻繁に交尾が観察できるのはマガモだけです。
頻繁に交尾が観察できるのはマガモだけです。





















